学生時代の経験から学ぶこと

こんばんは、よっしーです。
昔から、体を動かすことが大好き!
学生時代は、バスケットボールを日々追いかけてました。
おかげで身長は男子よりも大きくなっちゃうし、太股は筋肉で太くなっちゃうし。
学生時代は、ほんっとに男子にはモテませんでした!
男女だとか、巨女だとか散々なあだ名付けられてました。
気にしなかったけどね。
そんな、あだ名付けたやつには立ち向かってたりもしてたし。
そういうところが、モテない要因の一つだとも言われたけど、仕方ないかななんて思ってました。
最近は私もいい歳になったし、昔の野蛮さはとりあえず、封印して営業に明け暮れる毎日を送ってます。
バスケで鍛えた足腰と体力が営業では大活躍してます。
あと、笑顔。これが私の最大の武器だと思うんだ。
私の笑顔で、「うん」と首を縦に振ってくれない人はそうそういない。
それはちょっと言いすぎかもしれないけどwww
あの頃はモテなくて恋とか関係ないとか言ってた私ですが、最近は大人にもなって恋もそれなりにして。
人生もわかってきて、あの頃私をからかってた男子は私のこと好きだったのかななんて思う始末。
それはポジティブ過ぎwww
でも、ポジティブなとこも私の魅力だと思うから多めに見てください!

フランスで飲んだシャンパンは ブラン ド ブラン

営業の仕事をしていると、接待することもされることも多く、
仕事の話をしながら、おいしい物も食べられちゃうので
すごくうれしい。
特に、地方や海外に行くと格別!!って感じ。

一度だけ、仕事でフランスへ行った時のこと。
フランスなら当然食事にはワインと思っていたのだけど、
ワインの前に食前酒のシャンパンがあることを知りました。

シャンパンは、フランスのシャンパーニュ地方で取れたブドウで生産される発泡ワインのことで、
同じ製造方法での発泡ワインでも、シャンパーニュ地方以外で作られたものは
『シャンパン』と呼んではいけないのだとか・・・。

そして、私がその時に飲んだのが
とある有名なシャンパンメーカーの『ブラン ド ブラン』というシャンパン
『ブラン ド ブラン』とは、『白の中の白』という意味で
ブドウには赤と白のブドウがありますよね?
シャンパンを作る場合、
黒いブドウの皮を除いた実だけの部分と、
白いブドウの両方をブレンドして作るのが一般的だけど
『ブラン ド ブラン』は、あくまで白ブドウのシャルドネだけでくられた
『白の中の白』(『男の中の男』みたいな感じ?)のシャンパンと言うことだと聞きました。

通常、フランスでは結婚式等のお祝い事にシャンパンは欠かせない飲み物で
特別な日のデートなど、ちょっとおしゃれをして食事する時の
雰囲気を盛り上げる役目も買っている・・・、と。

あの時飲んだ、繊細ながらも個性的なシャンパンの味は
今でも忘れられなくて、また飲んでみたいのだけど・・・、
日本には無いのかなー??

私がルンルンなわけ

今日仕事先で
思わぬプレゼントをもらってしまった。

ま、相手は私にプレゼントをするために
わざわざそれを用意したわけではないんだけど
自分に合わないからって
私にくれたのね。

そのものとは、、
本物のナイキのシューズ!!

店頭で買ったら
きっと1万円近くするんじゃないかというもの。

黒がベースになっていて
黄色のラインやヒモがついているの。

結構、かっこいいよ。
しかも靴底がすこしこだわっていて
クッション性が良いものになっているわけ。

その靴底がポイントなんだと思うけど
実は私はそこはあまり好きではない。
でも
前から見ると
どんな服装にも合う靴だから
遠慮なく、もらってしまった。

その人は仕事先で知り合った人で
いつもお世話になっているひとなんだよね。
お得意さんだから
こちらも関係を大事にしていたんだけど
今回、こんな形で
またお世話になるなんて思いもよらなかったよ。

その人の足では
この靴は大きくて入らないんだって。

私は24.5センチ。
あまりこの足の大きさで役立ったことはないけど
今回みたいなことがあるんだねー。

今日はルンルンの気分で家に帰宅しました。

今月の営業の成績もまあまあだし
今月後半も頑張るゾ!

おやすみなさーい。
(-_-)zzz

キラキラしい木目金をの指輪

休みの日には、お手伝いで行っているミニバスの試合の審判の笛を吹きに行ってきました。少しお小遣い程度のバイト代が出るので、嬉しいのですよ。でも休みの日に走り回るのは疲れますけどね。審判って走るの?って思うかもしれませんが、走るんですよ~。だってボールを持っている人をずっと見ていないとわかんないですから、選手と一緒になって走るわけです。小学生のような体力はないので、すっごく疲れます。

自分がミニバスをやっていた頃の同級生なんかも手伝いにくることもあります。結婚して子供がいる人なんかもいて、驚きますねえ。女性はきれいになったなあという人が多いけど、男性はおっさんになったなあ、すれ違っても気がつかないよって人が多いです。最近結婚したばかりって、キラキラした結婚指輪見せてくれた同級生もいました。木目金の指輪をしてたんですけど、きれいですよね、木目金。結講私好みかも。プラチナとかシルバーよりもゴールドが入っていた方が好きなんですよね。木目金はいろんな色のゴールドが混じっててきれい。私が横浜で働いているって話したら、
木目金で横浜ならここっていうお店を紹介したげるよって言われました。う~ん、そうねえ。結婚することにでもなったらお願いしようかな。でも木目金のショップの前に男性を紹介してもらわないとね、結婚できないわ。

被らないデザイン☆ひとつだけの結婚指輪

木目金で横浜なら、小さめのアクセサリーショップ、
もしくは最初から『木目金』を売りにしているようなお店を狙います。
私なら…という話ですが。
もちろん大手のチェーン店でもいいんですが、
(確実に取り扱いもあるだろうし、
アフターサービスもきちんとしていそう)
大手であればあるほど、店舗数が多ければ多いほど、
『デザインが被る可能性が高くなる』気がしているのです。

…気のせいかな?

アクセサリーだって誰かがデザインしたものだし、
被る可能があって当然というのも分かるのですが、
例えば結婚指輪。

結婚指輪はあまり被って欲しくない、
というか、同じデザインのものがたくさんあるというのは、
ちょっとかなしくないですかね?

結婚指輪=ペアリングで、
相手と被る分には全然まったく敵わないのですが、
例えば相席した数名全員が同じリングを指に光らせていたとか、
なんか…すごく嫌じゃないですか(笑)

だから専門店、
それもできることならオーダーメイド。
オーダーメイドだったらさすがに被らない気がするんですけどね。
(似た感じのモノはあったりするのかな?)

木目金の結婚指輪(のオリジナリティが高いもの)を、
探している友達がいて、
横浜で何か…と言われたんですけどね。

どうにも難しいです。木目金なんて買ったこともないし。

年齢を重ねても似合う木目金というデザインの結婚指輪

珍しいねと言われるんですが、私、外回りの営業が大好きなんです。
同期で入った仲間の中で、たった一人、営業としてずっと残ってい
ます。
皆、外回りは合わないと辞めていったり、配置換えを希望したりし
て、私だけになってしまいました。

私は人と接することがとにかく好きなので、営業が合っているみた
いですね~。ずっと続けようと思いま~す。
外を歩いているといろんなお店を知ることが出来て、楽しいですよ。

この間も、ジュエリー店の前を通りかかったら、
木目金で新宿と言えばここ!と大きく宣伝してあったのでちょっと中をのぞいてみま
した。
すると、目に入って来たのが木目金というデザインの結婚指輪。
結婚指輪の展示に大きなスペースを取ってあったそのお店は、木目
金が一押しのようです。
デザインが素敵だったので見ていると、店員さんがいくつか指輪を
出して見せてくれました。
「このデザインは、年齢を重ねても似合うんですよ」って言ってた
けど、本当にそう思いますね。
私は、まだまだ結婚指輪を買う予定はありませんが、結婚が近い友
達に教えてあげようかと思います。
結婚指輪はずっと身につけるでしょうから、飽きのこないデザイン
が良いですね。

は~。こんなきれいなジュエリーを見ていると、私もまだ見ぬ彼氏
と結婚指輪を買いに来たいです…。
さ、仕事頑張らなきゃ!!

飽きのこないデザインで選ぶ木目金の結婚指輪

ふだん営業で外回りしていると、ランチは外食することが多くなります。
それでも、おいしいとレストランにあたったり、新しくオープンしたレストランに入ることができたり何かとグルメ開拓するには参考になります。
先日、人気の和食のお店に入りましたが、混んでいて合い席をすることになってしまいました。
知らない人同士、無言でいるのもバツが悪いので、雑誌を読むことにしました。
その中で目に泊まったのが木目のような模様のシンプルなデザインの指輪の写真で、木目金の結婚指輪の記事が書いてありました。
木目金とは江戸時代に生まれた金属加工技術で、手間のかかる工程から生まれた木目のような模様が最近人気になっているのだそうです。
特に結婚指輪が人気で、オーダーメイドでデザインしたり既製品だったり注目するカップルが増えているのだそうです。
木目金で大阪と言えばこちら、とおすすめの店が紹介されていました。
最近は結婚指輪のデザインに凝る人が増えているのは知っていましたが、木目金という日本独特の技法で作る結婚指輪もあるのは初めて知りました。
毎日つける指輪で飽きのこないデザインで選ぶのなら木目金がおすすめという内容のものでした。
一度木目金のアクセサリーを見てみたいものだと思いました。